「砂の塔」最終話 犯人役の岩田剛典(がんちゃん)が炎上 「演技下手すぎ、つまらん、嫌い」

「砂の塔」最終話

犯人は岩田剛典

本日放送の「砂の塔」最終話で、犯人ががんちゃんだったと話題。一部で演技が下手だと批判も。



 
12月16日、TBSの金曜ドラマ「砂の塔」の最終話が放送された。

「砂の塔」はタワーマンションで暮らすセレブ主婦たちの心の闇を描いたサスペンスドラマ。

本日の最終話で、三か月間引っ張ってきた事件の犯人が、岩田剛典が演じる生方航平だったことが判明しネットで話題に。

しかし、一部では、岩田剛典の演技について、「下手すぎて冷めた」「しらけた」「つまらんかった」など批判の声が上がった。

これに対して岩田のファンからは、「上手いだろ」「批判するな」「ムカつく」など反論の声が上がりネット上は騒然としている。




 

(ネットの反応)

➡砂の塔終わってもた😂 がんちゃんが犯人か…笑 かっこいいけど演技下手やね笑 かずきがええ子すぎて泣けた笑 最終回やのに疑問がいっぱい!

➡三ヶ月引っ張って判明した犯人が演技露骨に下手でどっちらけ#砂の塔

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最新のコメント

  • お前の方が演技下手だろ笑
    岩ちゃんのこと悪く言うやつ最低!ふざけんな!そうやって悪く言う人心狭すぎ笑
    って言うか演技下手じゃなくて、そのドラマを面白くなっていくためにそういう演技をやっているんじゃないですかー??そんぐらいわかれやボケー!

    by なつき 2017年4月5日 5:44 PM

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